ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2007年11月01日

ポットスチル設置

皆さんお久しぶりです。

今日はポットスチルが設置されました。少しづつ着実に蒸留所が出来てきました。

ヨシモトの独り言
  

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2007年08月18日

蒸留所にて

お盆休みも終わり、中断されていた作業が開始されました。素人目ではありますが順調に進んでいると思われます。撮影も完成に向けて忙しくなりそうです。
頑張ります!

今日は少し寒いです。
あの暑い日々が嘘のようです。

ヨシモトの独り言
  

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2007年07月27日

金、銀独占&特集!!

WhiskyMagazine,lssue64に肥土氏の記事が掲載されてます。

去年に引き続き金賞も受賞しました。

ヨシモトの独り言  

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2007年07月13日

THEWhiskyWorldvol.11にて


門間麻菜美氏がウィスキーエキスパートとして掲載されております。門間氏はこの4月からベンチャーウィスキーに入社しました。

詳細に関しては明後日の日曜日にてご覧下さい

ヨシモトの独り言  

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2007年05月25日

ブレンド

VECTOR様も色々とウィスキーをバッティングしてるようですが、それに触発されて自分もやってみました(^o^)
マッカラン12年にスペインの赤ワインマルケスデリスカル。
かなりタンニンが強く出ます。ちょっとアルマニャックの様な感じ。
マッカランにイタリアスパークリングワインにすると更にタンニンが強くて舌にピリピリきます。
これも個性だと思うと楽しいかも(^o^)
  

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2007年05月21日

酒屋

酒屋に立ち寄るとなんとなく幸せな気分になります。
特にモルトが一杯おいてあるとそれだけで気持ちが浮き立ちます。最近では、見知らぬ土地に行くと必ずと行って良いほど酒屋に立ち寄る自分がいます。
  

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2007年05月19日

グレンファークラス

初めて飲みました。
甘味があってその後にフルーツの様な感じがそして飲み終わった後に微かにタンニンを感じるそんな感じでしょうか(^o^)
最近アイラよりハイランドの方に好みが移ってきているかもしれません。
  

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2007年05月18日

ヒナノ

某タレントの名前と同じ名前のタヒチのビール。
ピルスナータイプのビールですが、少しナッツというかカカオの様な香りが。
タヒチらしい感じです。
ヒナノとは可愛い女の子という意味の様です。
デザインも可愛い

  

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2007年05月17日

昨日都内某所にて

撮影の後に会議と称して昼間からワイン飲んでました(^o^)
これから企画書の練り直しをします。
  

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2007年05月15日

昨日の続き

ボウモアダーケストに続きキングスバリー社が出しているケルティックシリーズのオスロスクを頂きました。
まずラベルが良いです。
飲んだ感じもかなり良い(^o^)久しぶりにゆっくりとバーで飲んだというのもあるのかもしれませんが、やっぱりモルトっていいなぁと思わせる逸品でした(^o^)

  

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2007年05月15日

狐の嫁入り

現在、秩父にて撮影中です。

正午に到着した時は少し肌寒く、長袖の人がほとんどです。
池袋に居たときは半袖の人を多く見かけたのですが(^_^;)

そして、晴れてるのに雨が降ったり止んだりの変な天気です。
本降りにならないだけ運が良いですが・・・
機材が濡れないように、本降りにならない事を祈るばかりです。

  

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2007年05月15日

本日撮影。

今日は、秩父で撮影です。
これから出発しますが、天気の方が少し怪しいようで・・・
ちょっとだけ心配ですが、晴れることを祈りつつ行ってきます!  

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2007年05月14日

ボウモアダーケスト

久しぶりにBARにてウィスキーをいただきました。
ボウモアダーケスト
美味い。普通のボウモアとは違う感じがまた良いです。
結構気に入ってしまいました

  

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2007年05月14日

アイスティーを頼んだら

紅茶と氷が別々にでてきました。珍しい。
というか初めてかもしれません。

美味しく頂きました。

ヨシモトの独り言
  

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2007年05月13日

麦酒祭りラスト

セントアンドリュースのエールとオールドペキュリア
セントアンドリュースこちらはゴルファー憧れのコースセントアンドリュースで売られている唯一のビールだそうです。味は程良い苦味で可もなく不可もなくといった感じ。
オールド・ペキュリアはトラクエアハウスエールをもう少し酸味を抑えフルーティにしたような一番美味しく感じた気がします(^o^)
  

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2007年05月13日

麦酒祭り〜2〜

ビショップス・フィンガー
英国で一番古い歴史を持つシェパード・ニーム社によって製造されたビールです。
698年創業だそうです。
飲み口は軽い感じですね〜。
トラクエアハウスエール。
これはかなり濃いです。酸味も少しあって、良い感じですねぇ。

  

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2007年05月13日

麦酒祭り!!

まず一発目は
ボディントン!!ギネスの様なクリーミーな泡に軽やかだけどフルーティな感じ。
そしてライオンスタウト
濃いですね〜。マイケル・ジャクソンがコーヒーリキュールの様だと言ったのが良くわかる感じです。
昨日池袋東武にてエールビールを中心に結構買いました。
まだまだビール祭りは始まったばかり、ドンドン行きますよ〜(^o^)

  

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2007年05月12日

今日作った夕飯!!

ホタテとアサリのトマトソースパスタにスズキのアクアパッツァ、そしてサラダです(^o^)
アクアパッツァは会心の出来でした。
最近食べ過ぎかもしれない(^^;

  

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2007年05月12日

グレンモーレンジバーガンディフィニッシュの感想。

結構美味いです。
ワイン樽特有なタンニン?や少し甘さも感じられました(^o^)
でも個人的にはシェリーフィニッシュ、ソーテルヌフィニッシュの方がインパクトが強かった気がします(^o^)
  

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2007年05月11日

ウィスキー映画を撮っていて感じること・・・!!

ご存知イチローズ・モルトの産みの親肥土伊知郎氏のドキュメンタリーを撮り続け早1年!?正確には1年と3ヶ月・・・。
長いです。多分さらに後1年近くは撮って行くことになるでしょう。
最近肥土氏の事を取り上げるメディアが多くなってきています。
1月に出た「散歩の達人」4月に出た「SWITCH」4月に放送したBS朝日その他新聞、ラジオ、雑誌色々な所で紹介されています。彼を取り巻く環境は私達が撮り始めた頃に比べ180度の変化を遂げたと言っても過言ではないでしょう。そしてこれからも彼はより話題に・・・時の人へとなって行くでしょう。
そんな中私達の役目は何なのか?映画とは何なのか?日々考える日が続きます。
そこでいつも辿り着く答えは、この映画はきっと彼の・・・ベンチャーウィスキーというウィスキー会社の始まりの物語なのだ、という事です。
それは今を切り取る雑誌やテレビでは出来ないことではないでしょうか?
今から50年後90歳になった肥土氏が秩父蒸留所の50年もののウィスキーを手に取りテレビに向かう・・・その先には一本の映画が・・・。
このウィスキーの産声を聞くことの出来る一本の映画。
それはウィスキーと同じく年月を重ねるこどに価値を持っていくでしょう。
そう思うと僕たちが、これから社会に出て映画を作っていったとしても、もしかしたらこんなに素敵な題材には出会えないかもしれない。
50年、60年後の未来の人々に感動を与えるウィスキーの誕生の物語に出会えたことに深く感動を覚えます。自分達はまだ未熟ではありますが、稚拙ながらも肥土氏の情熱を漏らすことなく、彼の熱を映画に焼きつけていきたいと思っています。
そして出来るならば皆で秩父蒸留所の50年物を飲みながら楽しく今を振り返りたいと思っています。

  

Posted by タイト at 01:38Comments(3)TrackBack(0)